血糖値抑制効果がみられる四番茶(秋冬番茶)!

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血糖値上昇を抑える「四番茶」 

夏の間にたっぷり日光を浴びた四番茶は、紫外線から身を守るために分泌する成分であるポリフェノールをたくさん含んでいます。また、四番茶に多糖類「ポリサッカライド(ポリサッカロイドとも)」がとりわけ豊富であることが分かっています。ポリサッカロイドは富山医科薬科大学薬学部の清水峯夫助教授(当時)が行なった、ラットにお茶エキスを与える血糖値上昇抑制の実験がよく知られています。

1kg(約30日文) ¥972

1703秋冬番 005

作り方;

秋冬番茶(しゅうとうばんちゃ)・四番茶を使います。

  1. 水冷ポットに 四番茶約30gをポットにいれて、

       水を(約1リットル)入れます。冷蔵庫で一晩保存します

         翌朝に茶の葉を取り出し、その浸出液(ポリサッカライド豊富)

    を一日で飲みきってください。

    ③ 毎晩の水出し茶作りをおよそ、1ヶ月も続けることにより、

    効果が現れる方もおります。人によりましては先に血圧の低下が

    みうけられます。血糖値を抑える働きのあるポリサッカライドは

    この四番茶を水出しにしないと現れません。

    (富山薬科大学 清水教授発表)